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2019年2月、「安全帯」は「墜落制止用器具」に変わりました

 

6.75m以上(建設現場では5m以上)で作業床が無い場所で作業する場合は、
ハーネスの着用が必須になりました!
フルハーネスが無いと入れない現場が増えています。

 

 
 

2019年2月「安全帯」は
「墜落制止用器具」に
変わりました

 
6.75m以上(建設現場では5m以上)で
作業床が無い場所で作業する場合は、ハーネスの着用が必須になりました!フルハーネスが無いと入れない現場が増えています。

 

旧規格と、ここが違う!

<新規格ハーネス>

・ハーネスベルト生地の縫製糸の解(ほつ)れが、目視できるように生地と同系色から異なる目立つ糸色へ縫製を変更。
 
・落下時の衝撃に耐える為、胸バックルがプラスチック製から金属製に変更。
 

 <新規格ランヤード>

・縫製糸の解(ほつ)れが目視できるように、生地と同系色から異なる目立つ糸色へ縫製を変更。
 
・ショックアブソーバーの縫製部が目視できるように透明なチューブへ変更。
  

※万が一、作業者が旧規格に手を加え新規格として使用する事は「改造」に当たる為、メーカーの責任は負えません。